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【海をまたいで日中の中小企業をつなぎ、交流とビジネスを創出する活動の総称です】

 

つまりこういうことです

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とせんば五か条とは?

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こんな方をお待ちしています

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日本の企業文化に馴染めないアウトローな方が、中国人には人気があったりもします。あれだけ多様性に富んだ人々が13億人いる国では、紋切り型など通用しません。そこでアウトローな皆さま、大歓迎です!

 

とせんばの目指すところ

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「とせんば」とは「渡船場」のことで、どちらかと言えば、小さな渡し船の船着き場という印象です。LCCで日本各地の空港が中国各地の空港とつながっているこの時代、

「日中の架け橋って、いつの時代の話ですか?」

という暴論をはいてみたくなります。誰かのために橋を架けるとか、誰かが橋を架けるのを待っているとか、そんなことしている場合じゃありません。自分でいつでも行ったり来たりできる時代ですよ!という意味をこめて、「とせんばプロジェクト」と名乗っています。

 

できるところから始めています

・縁あって大連企業と親しいので、大連と日本の経済をつなぐ
・日中間ビジネスの様々な情報や、1社だけでは手にあまる案件をとせんばの仲間同士で共有し、実現させる
・直接交流(現地への、もしくは現地から日本へのビジネス交流ツアー)の機会を創出する
・「自分にも仲間がいる!」と、心の拠りどころとなる(少人数企業には結構重要)

 
こうした活動の様子を、当サイトで伝えてまいります。会費を取るのか、何が有料で何が無料か、どう会員内のコミュニケーションをとっていくのかなどは、これから決めていきます。そもそも会員制の意味があるのか?という根本的な問題も掘り下げなければなりませんしね。

 

結論

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この時代、それでも中国とビジネスしたいんだ!という気概のある中小企業の方は、その時点でアウトローです。この言葉は、とせんばプロジェクトにおいて最高の称号であるとご認識ください!
 
更新日 2016年7月22日

 

 
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