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中国富裕層に現地ゴルフ場でダイレクトPR!【インバウンド集客提案】

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とせんばプロジェクトでは、中国人観光客を誘致したい日本の各地域・自治体様に向け、中国富裕層に対するダイレクトPRをご提案しております。

 

今回のご提案 「ゴルフをキーワードに中国人富裕層に地元をPR!」

こんな方にオススメ!
・地域名、施設名など、固有名詞そのもの認知度を上げ興味へと繋げたい
・インバウンド訪日中国人観光客の誘致の足掛かりとしたい
・製品そのもののプロモーションに使いたい
・既に中国で微博、微信その他の公式運営メディアを持っており、ターゲット層を誘導したい
・数百万円規模のプロモーションを行ってでも、中国人観光客により地元を活性化させたい!

どうしてゴルフ場なの?
・ゴルフは中国ホワイトカラー層のライフスタイルに浸透しつつある
・ゴルフの持つコミュニケーション機能だけでなく、更には健康面を気遣うプレーヤーも増加
・ゴルフ会員権や旅行など、ゴルフ関連産業への潜在力は高い

「ゴルフは中国のホワイトカラー層に親しまれており、旅行など関連消費にも興味のある人が多い」

 

どんな方法があるの?

 

パターンA 「ゴルフ練習場でウェットティッシュを配布!」 

どうやるの?
・各ゴルフ練習場(重点PR地区:武漢、寧波、杭州)にてウェットティッシュを配布。
ウェットティッシュのパッケージには以下を印刷する
・地域、施設、企業名
・イメージもしくは実際の写真
・問合せ先
・公式アカウント(WEBサイト、微博、微信などのアドレスやQRコード)

いくつ配るの?
・武漢6拠点、寧波2拠点、杭州7拠点=合計15拠点 × 2000個 = 30000個!

誰に配るの?
・費用対効果を考え、各ゴルフ場のVIP会員のみに配布

 認知度向上に大きく役に立ちます!

 

パターンB 「中国のゴルフチームのコンペや合宿会場を日本のゴルフ場に!」

どうして中国人が日本でゴルフをするの?
・現在の中国のゴルフ人口は約300万人とまだまだ日本の4分の1程度であるが、今後爆発的に増える事が期待される
・ところが、昨今の中国政府による倹約令により閉鎖を余儀なくされるゴルフ場も多く、2014年だけで66か所ものゴルフ場が閉鎖に追い込まれた
・そこで「近い」「時差少ない」「ゴルフ場多い」「環境(空気)良い」「日本食も人気」「為替レート」という要素から、日本でのプレーを考える中国ゴルフ愛好家は増える可能性が高い

ところでゴルフチーム…ってどんなチーム?
・中国大学OB等が組織するゴルフチームをターゲットに!

なぜゆえ大学OBチーム?
・中国の大学OB等が組織するゴルフチームは中国全土に100チーム以上
・当然エリート大学出身チーム(=富裕層多い)も多数
・中国はまだまだ人脈、口コミ社会。大学のネットワーク内での口コミは一般の環境に比べ

広がりやすい

どうやるの?
・先行投資で、誘致したいチームの代表者、幹事などを実際に日本へご招待
・その際ゴルフだけでなく、周辺地域の見どころや料理店などを徹底的に紹介
・プレーの際には、地元のPRとなるポロシャツ等ノベルティを配布
・地場の製品やサービスをコンペの賞品に利用してもらうのも効果的!

太く永い関係が構築できます!

 

思い出してみてください。高校、大学と部活動、サークルの合宿先というのは伝統的にそうそう頻繁に変更されることはありません。つまり一度誘致に成功すれば、かなり長い年月に渡ってチームがやってくる可能性は極めて高いのです。
ただし、事前の視察と一回目の受け入れ時に満足を提供できればですので、中国人の習慣などもよく理解していただき、その上で日本式の中に中国人特有の琴線に触れるようなサービスを取り入れるよう、工夫してみてください!

 

中国人観光客の誘致やPR活動の基本はターゲットをできるだけ明確にすること。その意味でこれらふたつの案は大変有効です。とせんばプロジェクトより更に詳しいご案内が可能ですので、是非お気軽に、いえ、

今すぐ問合せフォームよりお問合せください!(笑)

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